Thursday, November 6, 2008
"誰だって、恋におちたい。" @ 5:37 AM
誰だって、恋におちたい。
あの特別などこかの誰かさんを見つけたい、ものにしたい。
愛して、そして、愛されたい。
朝に目を開いたら、愛しい人の笑顔を見えること。
夜になったら、お休みなさいのキスを唇にすること。
楽しい日々に、そばにいって一緒に笑うひと。
悲しんでる時に、強く抱きしめてくれるひと。
”もう大丈夫よ”と耳にやさしくてささやいてくれるひと。
そして悲しみもさびしさも消えるから。
幸せはきっとあると信じたい。
じゃ私の幸せは何処にいた?
あたしはまた落ち込んでるになりそうね。試験はもう終わったし、大学もお休み中なんだし、得に重要なすることもないしね、これは暇すぎると言うのかな...最近はいろいろがあってね、けきょうくある子に好きになった...かも。
この人はとてもかっこよく上に、ものすごくやさしくしてくれるかたです。
初めて彼をあたしに向いて笑顔すると、氷みたいに溶けてしまった。
話をかけたら、心が我慢できないほどワクワクする。
前と元彼への気持ちそっくり。
本当に言うと、あたしにもびっくりしました。三ヶ月も立てないのに、と思った。
でもこの好きという気持ちって微妙だし、あたしにはぜんぜん理解できない。変ね、自分の気持ちなのに。よく考えると、ヤパリ何かあってない。感じが違うんだ...といいたいが、やっぱり元彼と比べるってだめなんだよね。あたしはあまりこの早く恋に落ちたくないかも。私達は似合わないんだと感じてる、ちょっとさびしけどね、このかんがえかたは。
今さら何を考えてもしょうがないけどね。彼と会った日から、相手からのはめちゃぐちゃなしるしばっかり。
まあ~いいか
あたしはこのままで
このまま
わからないまま